日帰りで下肢静脈瘤のレーザー治療・ストリッピング手術を提供│両国あしのクリニック

下肢静脈瘤専門サイト両国あしのクリニック
ホーム > 最新レーザー治療 > 治療の傷跡

最新レーザー治療

治療の傷跡

レーザーのファイバーを、どこからか血管の中にいれなければならないので、まったく傷跡が残らないということはありません。

下肢静脈瘤 レーザー治療の傷跡

●穿刺法(ファイバーを細い針から入れる)

傷の大きさではこの方法が最も小さく、数ミリで、ほとんど傷は目立ちません。
しかしケロイド体質の方の場合、多少盛り上がって見える場合があります。
●小切開法
傷は約1cmになりますが、埋没縫合(美容外科の縫い方)を行うので、あまり傷は目立ちません。
●高位結紮術
傷は2〜3cmと最も大きくなりますが、切る場所が足のつけねのしわの部分ですので、ほとんど傷は見えなくなります。しかも足にはまったく傷をつけませんので、三つの方法の中では最も足の傷が目立ちません。

下肢静脈瘤 治療後の足の状態


bottom.jpg


下肢静脈瘤専門サイト
医療法人社団東京育明会 両国あしのクリニック
〒130-0021 東京都墨田区緑3-17-11
TEL 03-5625-8486(初診予約専用)
Copyright(C)両国あしのクリニック All Rights Reserved.
【掲載の記事・写真などの無断複写・転載等を禁じます】